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まとめ記事 仮想通貨取引所 初心者の方におすすめ

イーサリアムはどこで買うべき?仮想通貨取引所の選び方、おすすめ取引所を解説

ビットコインに次ぐメジャーな仮想通貨(暗号資産)であるイーサリアム(ETH)は、国内でも大抵の仮想通貨取引所で取り扱いがある。

しかし選択肢が多すぎて、

どの仮想通貨取引所でイーサリアムを取引するべきかわからない

という方もいることだろう。

今回はそんな方に向けて、イーサリアムの購入に適した仮想通貨取引所の選び方や、おすすめの仮想通貨取引所の情報などを紹介していく。

この記事からわかること

  1. イーサリアムの基本情報
  2. イーサリアム購入に適した仮想通貨取引所の選び方
  3. おすすめの仮想通貨取引所3選
  4. イーサリアムの購入方法
  5. イーサリアム購入時に注意すべきポイント3つ

後ほど詳しい情報を紹介するが、イーサリアムの購入先のイチオシは「GMOコインだ。

GMOコインでは、現物取引(取引所を使うことで、イーサリアム購入時のコストを安く抑えることができる。

また、イーサリアムをウォレットなどへ送金する際に、送金手数料がかからないのもうれしい。

まだ口座をお持ちでない方は、ぜひこの機会にGMOコイン公式サイトをチェックしてみてほしい。

GMOコインのトップ画面
出典:GMOコイン

GMOコインの特長

  • オリコン顧客満足度調査で満足度日本一*1
  • 取扱銘柄数が国内最多クラス
  • 低コストで仮想通貨を取引できる*2
  • 裁量取引以外のサービスも豊富
  • 仮想通貨の出金手数料が無料

*1:2023年 オリコン顧客満足度®調査 現物取引部門・証拠金取引部門

*2:取引形式で「取引所」を選択した場合

GMOコイン公式サイトはこちら

イーサリアム(ETH)とは?

名称イーサリアム
イーサ
シンボル・通貨単位ETH
ローンチ時期2015年7月
コンセンサスアルゴリズムPoS
価格*24万5,000円/ETH
時価総額ランキング*2位
公式サイトイーサリアム公式サイト
*2023年6月18日時点、CoinMarketCap調べ

イーサリアム(ETH)は、2015年7月にヴィタリック・ブテリン氏らの手によってローンチされたレイヤー1ブロックチェーン、および仮想通貨だ。

その特徴を簡潔にまとめると、以下のとおり。

イーサリアムの特徴

  • DApps(分散型アプリ)の基盤となっているプラットフォーム
  • スマートコントラクトの機能を備えている
  • 独自のトークンを発行できる(ERC-20トークン)
  • NFTの発行も可能(ERC-721トークン)
  • コンセンサスアルゴリズムがPoWからPoSに変更された
  • 多くのレイヤー2ブロックチェーン(Polygonなど)がある
  • ビットコインと違って発行上限なし

また、イーサリアムは投資対象としても人気が高く、その時価総額は長年ビットコインに次ぐ規模を誇る。

なお、上記の特徴について、詳しくは以下の記事を参照してもらいたい。

イーサリアム購入に適した仮想通貨取引所を選ぶポイント

本記事執筆時点(2024年3月)で国内の仮想通貨取引所は、29社ほど存在する。

またそれらの内で、イーサリアムの取り扱いがあるところは24社もある

そのため、イーサリアム購入の際にどこを使うべきか悩む方も多いだろう。

そういった方に向けてここでは、イーサリアム購入を目的として仮想通貨取引所を選ぶときのポイントを3つ、優先度順に紹介していく。

仮想通貨取引所選びのポイント

  • 取引形式・取引コスト
  • 仮想通貨の送金手数料
  • 現物取引以外のサービスの充実度

取引形式・取引コスト

仮想通貨取引所の取引形式は、仮想通貨取引所とユーザーの間で取引をおこなう「販売所」と、ユーザー同士で取引できる「取引所」の2種類が基本だ。

取引形式ごとの概要・特徴は、以下の表のとおり。

販売所取引所
概要仮想通貨取引所とユーザーの間で取引仮想通貨取引所のユーザー同士で取引
メリット仕組みがシンプル
約定力が高い
取引コストが割安
デメリット取引コスト(スプレッド)が割高思いどおりに約定するとは限らない
仕組みがやや難解

さてイーサリアムを売買する際、その取引コストをできるだけ安く抑えたいのであれば、「取引所」で同銘柄を売買できる仮想通貨取引所を選ぶべきだろう。

販売所は、仮想通貨取引所が提示する価格で手軽に取引できるが、一方でスプレッド(売値と買値の差額)が取引コストとして割高感がある。

それに対して取引所は、ユーザー同士で取引できる仕組みになっており、仮想通貨取引所側の手間が少ない分だけ、取引にかかるコスト(取引手数料)も安く抑えられている。

販売所と取引所については、以下の記事でより詳しく解説しているので、興味がある方はそちらもチェックしてみてほしい。

仮想通貨の送金手数料

イーサリアムの保有目的が投資のためだけであれば関係ないが、実用のためにイーサリアムを保有するなら、その送金手数料も無視できない

イーサリアムをウォレットなどに送金する際、大抵の仮想通貨取引所では送金手数料を求められるが、中には手数料無料で送金できるところもある。

送金手数料無料の仮想通貨取引所の例

現物取引以外のサービスの充実度

仮想通貨取引所のサービスは現物取引以外にも、以下のようなものがある。

現物取引以外のサービス

  • レバレッジ取引
  • 自動積立
  • レンディング
  • ステーキング

またイーサリアムも、これらのサービスを使って運用することができる。

イーサリアムをより効率的に運用したい場合、もしくは自分の方針に合った方法で運用したい場合は、それらを実現可能なサービスを提供しているところを選ぶべきだろう。

なお以下の記事では、国内の主要10社について、

  • 提供する取引の形式
  • 仮想通貨の送金手数料がかかるかどうか
  • 現物取引以外のサービスの内容

これらすべてを紹介している。

各社の比較をしながら自分に合った仮想通貨取引所を探したい方は、ぜひチェックしてみてほしい。

イーサリアムの購入に適した仮想通貨取引所

続いて、先ほど紹介した注目ポイント(取引形式や送金手数料など)の情報を明示しつつ、イーサリアムの購入に適した仮想通貨取引所を4社、紹介していく。

おすすめの仮想通貨取引所4選

GMOコイン

GMOコインのトップ画面
出典:GMOコイン
提供する取引の種類
(ETHの場合)
現物取引(販売所)
現物取引(取引所
レバレッジ取引(販売所)
レバレッジ取引(取引所
取引コスト
(ETHの場合)
現物取引(販売所):無料、スプレッドあり
現物取引(取引所):Maker-0.01%、Taker0.05%
レバレッジ取引(販売所):無料、スプレッドあり
レバレッジ取引(取引所):無料
ETHの送金手数料無料
その他のサービス貸暗号資産ベーシック
貸暗号資産プレミアム
つみたて暗号資産(自動積立)
ステーキング
IEO
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公式サイトGMOコイン公式サイト

おすすめポイント

  • 「取引所」で、コストを抑えつつイーサリアムを売買できる
  • イーサリアムのレバレッジ取引も可能
  • イーサリアムの自動積立やレンディングができる
  • イーサリアムの送金手数料が無料

GMOコインでは、現物取引だけでなくレバレッジ取引でも、イーサリアムの取引をすることができる。

また現物取引・レバレッジ取引ともに、取引の形式は販売所と取引所から選べる

その他にも、自動積立やレンディングなどが揃い、競合他社と比べてサービスの充実度が一段階高い印象を受ける。

さらに、イーサリアムを外部へ送金する際に手数料がかからないため、実用目的でのイーサリアムの調達先としてもうってつけだ。

GMOコイン公式サイトはこちら

DMM Bitcoin

DMM Bitcoinのトップ
出典:DMM Bitcoin
提供する取引の種類
(ETHの場合)
現物取引(販売所)
現物取引(BitMatch注文)
レバレッジ取引(販売所)
レバレッジ取引(BitMatch注文)
取引コスト
(ETHの場合)
現物取引(販売所):無料、スプレッドあり
現物取引(BitMatch注文):0.01ETHあたり27円
レバレッジ取引(販売所):無料、スプレッドあり
レバレッジ取引(BitMatch注文):0.1ETHあたり68円
ETHの送金手数料無料
その他のサービスIEO
関連記事DMM Bitcoinの評判・口コミ
公式サイトDMM Bitcoin公式サイト

おすすめポイント

  • イーサリアムのレバレッジ取引も可能
  • オリジナルの注文方法「BitMatch注文」で取引コストを抑えられる
  • イーサリアムの送金手数料が無料

DMM Bitcoinは、ここで紹介する他の3社と違い、取引形式で「取引所」が用意されていない。

しかし、その代わりとしてDMM Bitcoinには、オリジナルの注文方法の「BitMatch注文」がある。

BitMatch注文は、一定の有効期限内(発注から30秒)に注文が成立すると、ミッド(仲値)価格で取引できる注文方法だ。

この場合、販売所のスプレッドは無視することができ、割安な手数料で取引を楽しむことができる。

DMM BitcoinのBitMatch注文
出典:DMM Bitcoin

また、イーサリアムを送金する際に手数料がかからないのも、魅力の1つとなっている。

DMM Bitcoin公式サイトはこちら

BitTrade(ビットトレード)

BitTradeのトップ画面
出典:BitTrade
提供する取引の種類
(ETHの場合)
現物取引(販売所)
現物取引(取引所)
取引コスト
(ETH/JPYの場合)
現物取引(販売所):無料、スプレッドあり
現物取引(取引所):Maker 0.012~0.15%、Taker 0.036~0.15%
ETHの送金手数料0.007 ETH
その他のサービス貸暗号資産
関連記事BitTradeの評判・口コミ
公式サイトBitTrade公式サイト

おすすめポイント

  • 取扱銘柄数が国内トップクラス
  • 「取引所」で、コストを抑えつつイーサリアムを売買できる
  • わずか2円から投資を始められる
  • イーサリアムのレンディングも可能

BitTradeは、世界中で仮想通貨取引のサービスを展開するHuobiグループに属している。

元々はHoubi Japanという名称だったが、ローカライズ戦略の一環として、2023年1月に現在の「BitTrade」へとリブランディングされた。

BitTradeはわずか2円からイーサリアムを買えるため、初心者でも使いやすい。

また、タイミングよくレンディングの募集があれば、手持ちのイーサリアムをBitTradeへと貸し出し、インカムゲインを得ることもできる。

BitTrade公式サイトはこちら

bitbank(ビットバンク)

bitbankのトップ画面
出典:bitbank
提供する取引の種類
(ETHの場合)
現物取引(販売所)
現物取引(取引所)
取引コスト
(ETHの場合)
現物取引(販売所):無料、スプレッドあり
現物取引(取引所):Maker-0.02%、Taker0.12%
ETHの送金手数料0.005 ETH
その他のサービス貸して増やす
関連記事bitbankの評判・口コミ
公式サイトbitbank公式サイト

おすすめポイント

  • 「取引所」で、コストを抑えつつイーサリアムを売買できる
  • 取引所の流動性が高く、安定した取引ができる
  • TradingViewが搭載された取引ツールで、本格的な値動きの分析が可能

bitbankは、2021年2月に取引量国内No.1を獲得したこともある、人気の仮想通貨取引所だ。

日々の取引量が多いということは、ユーザー同士で取引をおこなう「取引所」において、より安定した取引をおこなえるということだ。

またbitbankの取引ツールには、PC版・アプリ版ともに、高性能チャートの「TradingView」が搭載されている。

そのためbitbankは、本格的な値動きの分析がしたい中級者・上級者にぴったりだ。

bitbank公式サイトはこちら

イーサリアムの購入方法

ここでは、先ほど紹介したおすすめの仮想通貨取引所の1つ「GMOコイン」を例に、イーサリアムの購入方法を確認していこう。

イーサリアムの購入方法

  1. 口座を開設する
  2. 日本円を入金する
  3. 取引の形式を選ぶ
  4. 数量などを指定して購入する

口座を開設する

まずはGMOコイン公式サイトにアクセスし、口座開設を申し込もう。

GMOコインのトップ画面
出典:GMOコイン

口座開設の流れは以下のとおりだ。

口座開設の流れ

  • アカウントを登録(メールアドレスの登録)
  • 個人情報を入力
  • 本人確認書類をアップロード
  • GMOコインの審査を待つ

審査を無事クリアすれば、最短で申し込みをしたその日の内に、取引を始められる。

ちなみに口座開設のより詳しい流れは、以下の記事で画像を交えながら解説しているので、ぜひ参考にしてもらいたい。

日本円を入金する

口座開設が完了したら、イーサリアムの購入資金をその口座に入金しよう。

GMOコインの場合は、インターネットバンキングの口座からリアルタイムに入金できる「即時入金」と、ATMや銀行窓口で振り込みをする「振込入金」の2種類の入金方法がある。

おすすめは手数料がかからない即時入金だが、即時入金は利用できる金融機関が限られるので注意しておいてほしい。

即時入金ができる金融機関

  • 住信SBIネット銀行
  • PayPay銀行
  • ゆうちょ銀行
  • GMOあおぞらネット銀行*1
  • 楽天銀行*1
  • みずほ銀行*2
  • 三井住友銀行*2
  • 三菱UFJ銀行(旧三菱東京UFJ銀行)*2
  • りそな銀行*2
  • 埼玉りそな銀行*2

*1:同一銀行間での振込入金

*2:Pay-easy(ペイジー)での取引

取引の形式を選ぶ

購入資金を用意できたら、次は販売所と取引所のどちらで取引をするのか選択しよう。

先ほど述べたように、取引所を選んで取引すると、取引コストを安く抑えることができる

数量などを指定して購入する

最後に、数量などを決めて、実際にイーサリアムを購入しよう。

販売所では、金額(円)または数量(ETH)を指定したのち、成行注文でイーサリアムを購入することができる。

GMOコインの販売所
出典:GMOコイン

一方で取引所は、成行注文だけでなく、オーダーブック(取引板)を参考にしながら指値注文を入れることも可能だ。

GMOコインの取引所
出典:GMOコイン

以上、イーサリアムの購入方法を紹介した。

今回はGMOコインを例に上げたが、どの仮想通貨取引所でも基本的な流れは変わらない。

ひととおりの流れを理解できたら、まずはGMOコインなどの取引口座を用意するところから、チャレンジしてみてほしい。

GMOコイン公式サイトはこちら

イーサリアムを購入する際の注意点

さて、これからイーサリアムを購入するなら、以下の点に注意しておいてほしい。

購入時の注意点

  • 日々の値動きに注意
  • 取り巻く状況の変化を把握しておくこと
  • 日本の税制をあらかじめ理解しておくこと

日々の値動きに注意

イーサリアムに限らず仮想通貨は、株式やFXなどと比べて、値動きが激しくなりやすい。

1日で数十%の乱高下を見せることも、ざらにある。

そのためイーサリアムを購入する際は、事前によく値動きを観察・分析し、タイミングを見極めることが重要になる。

取り巻く状況の変化を把握しておくこと

イーサリアムは、ブロックチェーンのアップデートなどに起因して、価格が大きく動くことがある。

また最近では、マクロ経済の動向に対し、敏感に反応することが多い。

そのため、ただチャートを見て値動きを追うだけでなく、イーサリアムを取り巻くさまざまな状況の変化をチェックしていくことも大切だ。

日本の税制をあらかじめ理解しておくこと

イーサリアムなどの仮想通貨の売買によって生じた利益は、雑所得として課税の対象になる。

初心者の方は、いざ確定申告や納税をするタイミングで慌てなくても済むように、取引を重ねながら、課税の仕組みについても少しずつ勉強していった方がよいだろう。

イーサリアム購入に関するよくある質問

それでは最後に、イーサリアム購入に関してよくある質問を3つ紹介する。

よくある質問

  • トラベルルールとは何ですか?
  • イーサリアムはクレジットカードで買えますか?
  • 購入したイーサリアムは、どのように保管すべきですか?

トラベルルールとは何ですか?

トラベルルールは、マネーロンダリングなどの不正行為への対策のために生まれた、仮想通貨取引所間における顧客情報の共有に関するルールだ。

トラベルルールへの対応のため、各仮想通貨取引所は専用のシステムを導入したが、そのシステムにはいくつかの種類があり、なおかつシステム間に今のところ互換性がない。

そのためトラベルルールの弊害として、一部の仮想通貨取引所の間では、仮想通貨の送金・受取ができない状況が生まれている

なおトラベルルールに関して、くわしくは以下の記事で解説している。

興味がある方はぜひそちらをチェックしてみてほしい。

イーサリアムはクレジットカードで買えますか?

残念ながら国内取引所の中に、イーサリアムをクレジットカードで買えるところはない。

一方で例えばBybitなど、日本人でも使える海外取引所の中には、クレジットカード決済ができるところもある。

ただ。、海外取引所のクレジットカード決済は、便利ではあるが手数料が高い

そのため筆者の主観的な意見を言えば、クレジットカードで仮想通貨を買うことはあまりおすすめしない。

購入したイーサリアムは、どのように保管すべきですか?

購入したイーサリアムは、外部に持ち出さなければ、各仮想通貨取引所に用意されたコールドウォレット(ネットにつながっていないウォレット)で安全に保管される。

そのため、単に投資対象としてイーサリアムを扱う分には、保管方法をあまり気にする必要はない。

一方で、イーサリアムをDAppsなどで使用する場合は、保管方法を工夫するべきだろう。

DAppsなどでイーサリアムを使用する際は、基本的にイーサリアムをMetaMaskなどのウェブウォレットに移し替えることになる。

またウェブウォレットは、その名のとおりネットにつながったものであるため、外部から攻撃されるリスクが常にある。

したがって安全面を考えると、DAppsなどでの使用目的を果たしたらそのままウェブウォレットで放置するのではなく、仮想通貨取引所のコールドウォレットに戻したり、自前のハードウェアウォレットなどに移し替えたりして管理することをすすめる。

イーサリアムの購入方法まとめ

今回はイーサリアムにフォーカスして、購入に適した仮想通貨取引所の選び方や、おすすめの仮想通貨取引所などを紹介した。

この記事のまとめ

  • 仮想通貨取引所を選ぶ際は、取引にかかるコストを優先的に比べた方がよい
  • 実用目的でイーサリアムを保有するなら、送金手数料も要チェック
  • 自動積立なども利用したいなら、それらの関連サービスがあるかどうかもチェック
  • イチオシは、コストを抑えて取引することができ、送金手数料もかからないGMOコイン

イーサリアムはビットコインに次ぐメジャーな銘柄で、大抵の仮想通貨取引所で取り扱いがある。

だからといって、それらの中からなんとなくで、イーサリアムを取引する仮想通貨取引所を選んでしまうのはもったいない。

自身の性格や投資方針、購入目的などに合わせて、利用先を最初によく厳選しておくと、運用効率の向上を図れるはずだ。

今回紹介した選定時の注目ポイントも参考にしながら、ぜひ自分に合った仮想通貨取引所を探してみてはいかがだろうか。

なおイチオシは、割安な手数料で取引ができるGMOコインだ。

またGMOコインでは、イーサリアムの送金手数料がかからない他、自動積立やレンディングといったイーサリアムを有効活用できるサービスも充実している。

気になる方はぜひ、GMOコイン公式サイトで、サービスの詳細を自身の目でチェックしてみてほしい。

GMOコイン公式サイトはこちら

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